8万円から始まる
無駄のない脆弱性診断。

大手と同等の知見を、必要な範囲だけに凝縮。

テスト専門会社 品質保証
累計実績 1,000件以上
最短翌営業日 レポート提出

信頼の証 累計実績1,000件以上

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脆弱性診断の「よくあるお悩み」

思ったよりコストがかかる

思ったよりコストがかかる

一律のフルパッケージ診断や大手独自のブランド料により、小規模なサイトやスタートアップの予算を大きく超える見積もり(100万円〜)が出るケースが少なくありません。

対応が難しいといわれる

対応が難しいといわれる

「着手まで最短でも1ヶ月待ち」「リリース直前の再診断はスケジュール的に不可」など、開発現場のスピード感に合わず柔軟な対応が断られることが多くあります。

ベンダーの違いが分からない

ベンダーの違いが分からない

各社似たようなプラン表記で、診断の「質」がどこで決まるのか、報告書納品後の修正サポートまで含まれているのか、選定基準が曖昧になりがちです。

GENZの脆弱性診断が選ばれる理由

8万円からの低価格スタート

8万円からの低価格スタート

専門チームによる診断で品質を担保しながら、必要な項目に絞り込む「最適化アプローチ」により、業界最安水準の8万円を実現。予算に制約がある場合でも、本格的な対策が可能です。

翌営業日以内の速報作成

翌営業日以内の速報作成

リスク対応は時間が命です。診断実施後、致命的な脆弱性については翌営業日以内に「速報」として共有。正式なレポートを待たずに修正着手できるスピードを提供します。

累計1,000件超の圧倒的知見

累計1,000件超の圧倒的知見

数多の脆弱性診断を通じて蓄積されたデータに基づき、攻撃者が狙いやすい急所を効率的に特定。無駄な作業を省くことで、高精度かつスピーディな診断を可能にしました。

GENZが提供する
脆弱性診断サービス一覧

GENZの脆弱性診断は、単一の診断メニューではありません。
Webアプリケーション、スマートフォンアプリ、インフラまで、システム構成や目的に応じて最適な診断サービスを組み合わせて提供します。

Webアプリケーション
脆弱性診断

WebシステムやWebサイト、サーバサイドAPIに対して、入力フォーム・認証機能・権限管理などを中心に、ツール診断とエンジニアによる手動診断を組み合わせて実施します。

API脆弱性診断

REST / GraphQL / gRPC / AWS / Firebase 等のAPIエンドポイントに対し、不正なパラメータ操作や認証突破の可否を診断します。

スマートフォン
アプリケーション診断

iOS / Androidアプリを対象に、静的診断・動的診断の両面からアプリ固有の脆弱性や、アプリとサーバ間通信に潜むリスクを診断します。

ソースコード診断

提供されたソースコードを対象に、ツールスキャンとエンジニアによる確認を行い、実装レベルでのセキュリティリスクを洗い出します。

プラットフォーム
(インフラ)診断

OS・ミドルウェア・ネットワーク設定など、インフラレイヤーにおける設定不備や既知の脆弱性を診断します。クラウド環境(AWS / Azure 等)にも対応可能です。

ネットワーク
スキャン診断

外部からのアクセスを前提に、不正侵入や情報漏えいにつながる可能性がないかを確認します。

WEBアプリケーション
診断プラン

ライトプラン アドバンスドプラン ハイエンドプラン
プラン特徴 低コスト・短納期での診断を実施したい方 幅広く網羅的な診断を実施したい方 特定の技術に特化した診断を実施したい方
主な診断手法 ・ツールスキャン ・ツールスキャン
・手動スキャン
・ツールスキャン
・手動スキャン
・特定技術向け個別診断対応
再診断対応 いずれのプランであっても初回の診断完了から1年間は再診断1回無料
参考料金 ¥80,000〜 ¥500,000〜 ¥1,200,000〜

※料金はシステムの規模や構成により異なります。お見積りはお気軽にお問い合わせください。

脆弱性診断の流れ

脆弱性診断が初めての方でもご安心ください。
診断内容の整理からレポート提出まで、専門エンジニアが伴走しながら進めます。

01
STEP 1 | 無料相談・診断範囲の整理

まずは、現状のヒアリングから

  • 診断対象(Webアプリ/インフラ等)の確認
  • システム構成・利用状況のヒアリング
  • 診断の目的・ご要望の整理

「何を、どこまで診断すべきか分からない」
という状態でも問題ありません。
状況に応じて、適切な診断範囲をご提案します。

02
STEP 2 | ご提案・お申し込み

最適なプランのご提示

ヒアリング内容をもとに、

  • 診断範囲
  • 診断内容
  • スケジュール
  • お見積り

をご提示します。

内容にご納得いただいた上で、
お申し込み手続きを行っていただきます。

03
STEP 3 | 脆弱性診断の実施

ツール+手動診断の実施

確定した診断内容に基づき、
ツール+手動で脆弱性診断を実施します。

診断中に重大な脆弱性が確認された場合は、速報として共有します。

04
STEP 4 | 診断レポートの提出

報告書作成・提出

診断完了後、脆弱性診断報告書を提出します。

  • 発見された脆弱性
  • 危険度・影響範囲
  • 優先度

を整理し、現状把握と今後の対応判断に役立つ形でまとめます。
※オプションにて、報告会の実施も可能です。

GENZ Consultant

Webアプリケーション診断、インフラ診断、いずれの場合も、基本的な進行イメージは同じです。
詳細な流れは、必要に応じて個別にご案内します。

導入事例

業種・規模を問わず、さまざまなシステムの脆弱性診断を支援しています。

お役立ち資料ダウンロード

資料ダウンロード

サービス詳細や料金表、診断事例などをまとめた資料を無料でダウンロードいただけます。
社内稟議や比較検討の資料としてご活用ください。

脆弱性診断
サービス資料

サービス概要・料金・プラン比較をまとめた総合資料

Web診断
報告書サンプル

Webアプリケーション診断の
成果物イメージ

ネットワーク診断
報告書サンプル

プラットフォーム診断の
成果物イメージ

Webアプリ・API
診断観点

診断でチェックする
主要項目一覧

資料請求フォーム

よくあるご質問

脆弱性診断を初めて依頼しますが、大丈夫でしょうか?

はい、問題ありません。
専門エンジニアがヒアリングを行い、診断内容や進め方を一緒に整理します。
ドキュメントが揃っていない場合でも対応可能です。

どこまでお願いできますか?

Web/API/コード/スマホ/インフラまで一社完結。
状況に応じて段階適用が可能です。

スケジュールに余裕がありません。

重大な脆弱性は診断中に速報。
まずライトで広く把握し、必要箇所のみ差額で深掘りする進め方も可能です。

セキュリティ体制は?

ISMS(ISO/IEC 27001:MSA-IS-334)を取得し、情報の取り扱いを統制しています。

見積もりはどのように算出されますか?

診断対象や範囲、システム構成を確認した上で、内容に応じて個別にお見積りします。
まずは概算相談からでも可能です。

コミュニケーションはどのように行いますか?

メールやオンラインミーティングなど、ご希望に合わせた方法で対応します。

まずはお気軽にご相談ください

脆弱性診断は、「今すぐ実施するかどうか」を決めていなくても問題ありません。

  • 何をどこまで診断すべきか知りたい
  • 費用感や進め方を把握したい
  • 社内検討用の情報が欲しい

そんな段階からのご相談も歓迎しています。

※ 無理な営業は行いません
※ 情報収集目的のご相談でも問題ありません

資料請求 無料相談